Works クレバリーホーム コミュニケーション戦略

ブランデットムービーを活用した、新たなブランドコミュニケーションを展開

概要

千葉県に本社を置くハウスメーカーです。テレビCMの依頼があり、テレビCMと並行してブランデッドムービーの制作を提案、快諾いただき本プロジェクトはスタートしました。 

クライアントへのヒアリングを重ね、「タイルをメインにした家づくり」を尊重したいとのことで、タイルの住宅をテーマにしたブランデッドムービーを制作することにしました。ブランデッドムービーとはいっても、制作スタッフは映画スタッフを採用、主役には名優 奥田瑛二さんを起用。このブランデッドムービーは短編映画としての位置付けにしました。 

CMは、この映画素材を活用することで制作コストを抑えることに。テレビCMでは、映画誘引+商品訴求する構成にし、クレバリーホームのサイトへ誘引することでまずは認知を獲得する設計。また、サイト上で無料映画視聴を行うことでクレバリーホームが伝えたい「家づくりの考え方」を訴求し、好感度を醸成させます。 



映画サイト
テレビCM
映画

クライアント:株式会社クレバリーホーム

エージェンシー:株式会社日本経済広告社

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