Business Partner パートナー募集

専門性を持つ企業・個人が連携し、事業機会を広げるパートナー制度。

What is Strategic Partners System?ストラテジックパートナーズシステム(SPS)とは

専門性を持つ企業・個人が連携し、事業機会を広げるパートナー制度

本制度は、弊社とパートナーシップ契約を結び、それぞれの専門性を活かしながら事業を共に拡張していくための共創プラットフォームです。

パートナーの皆さまは、ご自身の事業を継続しながら、ストラテジックパートナーズの知見・ネットワーク・マーケティングメソッドを活用し、新たな案件創出、事業領域の拡張、売上機会の拡大を図ることができます。対象は、戦略・マーケティング・広告・クリエイティブ領域で活動する企業および個人事業主の方々です。研修プログラムや各種ツール、パートナーネットワークを通じて、安心して活動いただける環境を整えています。

ストラテジックパートナーズシステムの概要:パートナー(個人・法人)がパートナー契約を結び、STPTパートナープラットフォームを活用してビジネス機会を拡大する

MERITパートナーになるメリット

01案件機会が広がり、収益機会が増える

弊社からの案件紹介(※1)に加え、パートナーによる顧客紹介や共同提案などを通じて、新たなビジネス機会が生まれます。また、ご自身の顧客に対しても複数領域の提案が可能となり、ビジネス機会の拡大につながります。

(※1)案件紹介の保証はありませんが、紹介に向けたマッチングサポートを行います。

02各分野のプロフェッショナルと連携できる

戦略・クリエイティブ・メディア・ソリューションなど、様々な専門領域のパートナーと協働が可能です。自身の専門領域だけでは対応できない案件も、チーム体制で推進することができます。

03大規模案件にも対応できる体制

弊社の契約・与信のもとでプロジェクトを進めることができるため、小規模事業者やフリーランス単独では難しい規模の案件にも参画可能です。外部パートナーへの発注や支払いなどの実務面もサポートされます。

04戦略メソッドを学び、提案の質が高まる

EUビジネススクールの実証実験で有効性が確認された経営フレームワーク「6e」に基づいた研修を受講できます。企画・提案に活用できるテンプレートやツールも提供されます。

05志ある仲間との交流・情報交換

各分野で活躍するプロフェッショナルが集う、パートナーズギャザリングに参加できます(※2)。戦略思考を共有しながら、交流・情報交換の機会が得られます。

(※2)アカデミーやギャザリングは任意参加(推奨)です。参加は強制ではありません。

06自分のスタイルでプロジェクトに参画

契約形態は業務委託のため、本業と両立しながら活動できます。興味のある案件や得意領域を中心に関わることが可能です。

WORKSパートナーの参画領域

STPTパートナーは、それぞれの専門性に応じて、4つのワークのいずれか(複数可)を担っていただきます。得意領域の業務を通じて、STPTのプロジェクトを共に推進していただく仕組みです。

パートナーの参画領域:クリエイティブワーク、アカウント(営業)ワーク、メディアワーク、ソリューションワーク

WHO CAN JOINパートナーの参加主体

パートナー制度は、個人でも法人でもご参加可能です。

個人インハウスパートナー:社員として、兼業しながら

個人で参加する場合

<対象者>
【クリエイティブワーク】ストラテジックプランニング、映像、Web制作、イベント制作、グラフィック制作、PRなど、クリエイティブ領域に特化した、プロデューサーやディレクター、デザイナー、カメラマン、エンジニアなどの個人の方。
【アカウントワーク】広告代理店、コンサルティングファーム、制作会社などで営業経験を持つ個人の方。

※任意団体など、法人格を持たないグループの方は、個々人でのご契約となります。

法人アライアンスパートナー:メディア、クリエイティブ、ソリューション

法人で参加する場合

<対象者>
【クリエイティブワーク】ストラテジックプランニング、映像、Web制作、イベント制作、グラフィック制作、PRなど、クリエイティブ領域に特化した法人。
【アカウントワーク】広告代理店、コンサルティングファームなどの法人。
【メディアワーク】テレビ局やWeb広告媒体社など、メディアに特化した法人。
【ソリューションワーク】ITサービス、サーバー、各種マーケティングツールなどを提供する法人。

※法人格をお持ちの方は1名であっても法人扱いとします。STPTのパートナーとしてのご紹介は、所属を示したうえで個人でご紹介する場合もあります。

Flow to Become a Partnerパートナー登録までの流れ

業務委託(協力会社・外注)からパートナーへ

まずは業務委託から。
実務を通じた相互理解の先に、パートナー契約へ。

本制度では、まず業務委託としてプロジェクトに参画していただき、実務を通じて相互理解を深めた上で、パートナー契約へ進みます。

「業務委託」と「パートナー」の違い

弊社では、業務委託は「依頼に基づく業務遂行」、パートナーは「戦略を共に創る関係」と定義しており、パートナーとなっていただいた方には戦略設計・戦略理解・顧客提案・実行まで、継続的な協働関係としてプロジェクトに参画いただく形になります。案件により弊社からパートナーへ業務を委託することもあれば、パートナーから弊社に委託することもある相互発注を想定した関係です。

業務委託(外注先)パートナー
主な目的指定業務の実施・納品戦略フレームワーク「6e」に基づく戦略共創
役割STPT依頼に基づくタスク遂行戦略設計・提案・実行に共同参画
関係性STPT=発注者、業務委託=業務受託者対等なパートナーシップ(知見共有・相互発注)
・STPT案件の場合は、発注・責任者・支払いはSTPT
・パートナー案件の場合は、発注・責任者・支払いはパートナー
報酬形態
(STPT受注案件に限る)
案件報酬(納品ベース・時給ベース)・案件報酬(納品ベース・時給ベース)
・条件を満たした場合、営業費のお支払い
優先発注なし(スキルに応じた適切な案件をご依頼)優先発注あり(業務委託よりも優先して発注)
契約期間案件単位原則1年更新(2年目からは自動更新)

Q&Aご質問

パートナー制度に関するご質問は、よくある質問をご覧いただくか、お問い合わせフォームよりお気軽にお寄せください。

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パートナーに興味がある方は、問い合わせフォームよりお問い合わせください。ご希望により、パートナー希望者向け資料の送付や、オンラインでの説明会の実施をいたします。

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